ロシア・ウクライナ・ベラルーシ探訪
服部倫卓ホームページ

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  • 2025年12月31日:マンスリーエッセイ「戦時下ロシア極東・シベリアの旅:バルナウル編」。
  • 2025年12月20日:『ロシアNIS調査月報』(2026年1月号)で、「ロシア国民の消費マインドは落ち込んでいるのか」、「ゼレンスキー最側近辞任の衝撃」と題するレポートを発表しました。
  • 2025年12月17日:Wedge ONLINEに、「〈ロシア版マクドナルドも体験〉現地から見えたロシア経済の実情、制裁下での国民生活は? 庶民の声に弱いプーチン」と題する論考を寄稿しました。無料でお読みになれます。
  • 2025年11月30日:マンスリーエッセイ「戦時下ロシア極東・シベリアの旅:スルグト編」。
  • 2025年11月20日:『ロシアNIS調査月報』(2025年12月号)で、「ロシア鉱工業生産と鉄鋼業の動向」、「EUがウクライナ産農産物・食品に一層の市場開放」と題するレポートを発表しました。
  • 2025年11月9日:静岡大学で開催された2025年度日本EU学会研究大会において、「EUとの統合がウクライナ・モルドバ経済にもたらす効果 ―ウクライナの農産物・食品輸出を中心に」と題する発表を行いました。
  • 2025年10月31日:マンスリーエッセイ「戦時下ロシア極東・シベリアの旅:ウランウデ編」。
  • 2025年10月28日:Wedge ONLINEに、「〈ロシア極東・シベリアに行ってみて分かったこと〉80年前の戦争は絶賛、ウクライナ戦争には沈黙…1000万円の現ナマに訴える契約兵の募集も」と題する論考を寄稿しました。無料でお読みになれます。
  • 2025年10月24日:Foresightに、「ロシア研究者の現地渡航は是か非か? 極東・シベリアで見た『戦争』の実態」と題する論考を寄稿しました。
  • 2025年10月20日:『ロシアNIS調査月報』(2025年11月号)で、「正念場を迎えるロシア経済・財政」、「アラスカ会談後の米国・ロシア・ウクライナ関係」と題するレポートを発表しました。
  • 2025年10月2日:Wedge ONLINEに、「〈衝撃体験〉ロシア入国時に私を待っていた10時間の取り調べ!丸裸にされるスマホ、パソコン、持ち物…保安局係官は何を念入りに調べたか?」と題する論考を寄稿しました。無料でお読みになれます。
  • 2025年9月30日:マンスリーエッセイ「戦時下ロシア極東・シベリアの旅:ウラジオストク編」。
  • 2025年9月8日:『経済』(2025年10月号、No.361)に、「軍事ケインズ主義とプーチノミクス」と題する論考を寄稿しました。
  • 2025年8月30日:ダイヤモンド・オンラインに、「米ロ首脳会談は“ゼロまたはマイナス”評価、ゼレンスキー・プーチン「2者会談」開催は懐疑的」と題する論考を寄稿しました。
  • 2025年8月30日:マンスリーエッセイ「万感の思いを胸に(笑)、ロシアへの旅」。
  • 2025年8月25日:Wedge ONLINEに、「プーチンがゼレンスキーと会うとしたらどんな時か? ロシア、ウクライナ首脳会談が簡単に実現しないこれだけの理由」と題する論考を寄稿しました。無料でお読みになれます。
  • 2025年8月20日:『ロシアNIS調査月報』(2025年9-10月号)で、「ロシア鉱工業生産の不振が一層鮮明に」、「ウクライナ新内閣は逆風下の船出」と題するレポートを発表し、また鳥飼将雅『ロシア政治 プーチン権威主義体制の抑圧と懐柔』の書評を執筆しました。
  • 2025年8月13日:Wedge ONLINEに、「ロシアと北朝鮮で復活した鉄道・飛行機の直行便に乗るのは誰か?両国が急接近せざるを得ない深刻な事情」と題する論考を寄稿しました。無料でお読みになれます。
  • 2025年7月31日:マンスリーエッセイ「ロンドン出張のお供もChatGPT」。
  • 2025年7月29日:Foresightに、「プーチン・ロシアが怯えた『イラン弱体化』『南北輸送回廊』閉鎖の悪夢」と題する論考を寄稿しました。
  • 2025年7月22日:英ロンドンで開催されたXI ICCEES World Congressにおいて、"A Survey of Russia's War Economy ―Introductory Review of Industrial Production Statistics"と題する報告を行いました。
  • 2025年7月20日:『ロシアNIS調査月報』(2025年8月号)で、「イラン情勢で不透明化する南北輸送回廊」、「昨夏不作の影響が出たウクライナの穀物輸出」と題するレポートを発表しました。
  • 2025年6月30日:マンスリーエッセイ「30年前の修士論文と再び向き合って」。
  • 2025年6月20日:『ロシアNIS調査月報』(2025年7月号)で、「ロシアが造船業発展戦略を更新」、「ウクライナと米国の鉱物資源ディール」と題するレポートを発表しました。
  • 2025年6月10日:『CISTEC ジャーナル』(2025年5月号)に、「新たな情勢下で生き残りを模索するロシア経済」と題する論考を寄稿しました。
  • 2025年6月6日:Wedge ONLINEに、「ロシア経済は明らかに失速中! それでもプーチンがウクライナへの攻撃をやめない理由」と題する論考を寄稿しました。無料でお読みになれます。
  • 2025年5月30日:『週刊読書人』(2025年5月30日号)に、法政大学大原社会問題研究所・進藤理香子(編著)『日本とウクライナ 遠くて近いパートナー 歴史・挑戦・未来』(法政大学出版局、2025年)の書評を寄稿しました。
  • 2025年5月20日:『ロシアNIS調査月報』(2025年6月号)で、「落ち込みが目立つウクライナのレミッタンス受入」、「ロシア軍需生産の陰りと強気のプーチン」と題するレポートを発表しました。
  • 2025年5月18日:マンスリーエッセイ「我が10年パスポートに悔いあり」。
  • 2025年5月8日:Wedge ONLINEに、「『スターリングラード』空港復活の大統領令に署名したプーチンの思惑、市民へ見せた意外な配慮とは?」と題する論考を寄稿しました。無料でお読みになれます。
  • 2025年5月8日:『世界』(2025年6月号)に、「戦争を糧に増殖を遂げるロシア経済」と題する論考を寄稿しました。
  • 2025年4月30日:マンスリーエッセイ「新生活の春に食生活も変えてみようかと」。
  • 2025年4月20日:『ロシアNIS調査月報』(2025年5月号)で、「北極政策を加速させようとするプーチン政権」、「ウクライナとロシアのエネルギーインフラ相互攻撃」と題するレポートを発表しました。
  • 2025年3月31日:マンスリーエッセイ「仕事の能率アップ目指しタブレットを新調」。
  • 2025年3月31日:このほど発行された田畑伸一郎(編著)『ロシア北極域経済の変動 ―サハ共和国の資源・環境・社会(スラブ・ユーラシア叢書17)』(北海道大学出版会、2025年)で、「ダイヤモンド:制裁で交錯するグローバルとローカル」を執筆しています。
  • 2025年3月27日:『毎日新聞』のインタビューにお答えした記事「黒海航行『合意』 露、米の顔立て」が出ています。
  • 2025年3月20日:『ロシアNIS調査月報』(2025年4月号)で、「独裁が長期化するベラルーシの経済・産業模様」、「国交75周年の中の2024年ロ中経済協力」、「2024年のウクライナ貿易は完全復調とはいかず」と題するレポートを発表しました。
  • 2025年3月17日:TKP東京駅カンファレンスセンターで開催された北極域研究セミナー「サハ共和国が問いかけるロシア北極域経済の変動」において、「制裁下のサハ共和国ダイヤモンド産業の行方」と題する報告を行いました。こちらで講演動画がご覧になれます。
  • 2025年3月8日:「ロシアのウクライナ侵攻を受け中欧班列に生じた異変」『比較経済研究』(2025年62巻1号)を発表しました。
  • 2025年2月28日:マンスリーエッセイ「二十余年振りのウズベキスタン・タシケント」。
  • 2025年2月27日:Wedge ONLINEに、「火事場泥棒トランプが狙うウクライナのレアアース、ゼレンスキー訪米で協定でも、噂の資源はどこまで有望か」と題する論考を寄稿しました。無料でお読みになれます。
  • 2025年2月20日:『ロシアNIS調査月報』(2025年3月号)で、「軍需以外は停滞感が出てきたロシアの鉱工業生産」、「独自航路で活路を開いたウクライナの海運」と題するレポートを発表しました。
  • 2025年2月17日:北海道大学スラブ・ユーラシア研究センターが開催した特別連続セミナー「2.24から3年を経たスラブ・ユーラシア世界」において、「ロシア・ウクライナ経済のレジリエンス」と題する報告を行いました。こちらで講演動画がご覧になれます。
  • 2025年2月12日:Foresightに、「ロシア・ウクライナ戦争を奇貨に生き延びたベラルーシの独裁者ルカシェンコ」と題する論考を寄稿しました。
  • 2025年2月8日:Wedge ONLINEに、「『弾圧のベルトコンベア』で抑圧するルカシェンコ それでも国民がベラルーシに住む理由」と題する論考を寄稿しました。無料でお読みになれます。
  • 2025年1月31日:マンスリーエッセイ「骨折の街・札幌」。
  • 2025年1月20日:『ロシアNIS調査月報』(2025年2月号)で、「ロシアのアルミニウム輸出にも制裁の影が」、「2024年のロシア軍と軍需産業を振り返る」、「ウクライナ経済はロシア経済より健全?」と題するレポートを発表しました。
  • 2025年1月13日:北海道大学スラブ・ユーラシア研究センターで開催されたワークショップ「かつての『新興国』のいまとこれから─ラテンアメリカと中・東欧の2020年代の現状から考える」において、「ルカシェンコの30年を経てベラルーシはどこへ向かうか?」と題する報告を行いました。こちらで講演動画がご覧になれます。
  • 2025年1月10日:Wedge ONLINEに、「<ロシア経済 2025年に臨界点は来るか?>プーチンも語る『ミサイルかバターか』の問題、ロシア政府の2024年経済10大ニュースから見える“実態”」と題する論考を寄稿しました。無料でお読みになれます。

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